T o K i N o 落 書 |      勝手気まゝにやらせてもらうよ
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ハンダマ、夕べに死す!

私は愚か者でした  これまで元気にしていたものだから、この金時草、明日も元気であろうと信じ切っていたのです。彼がどれほどの寒さに震えていたのか、気づいてやることも出来なかった。  かなりグロテスクだね。  僕のせいだね。  うんそうだね。  彼は雪や………